2020年2月26日水曜日

バフェットの名言7選。株価下落の時こそ思い出したい!

 

株式投資で、最大のポイントとなるのが、いかに継続するかです。
時間をかけて複利の効果を生かすことで、大きな資産を築くことにつながるからです。

特に株価下落時は、含み損が膨らみ、投資自体が嫌になります。
実際にリーマンショックの暴落時には、投資をやめる人が続出しました。

そんな株価下落で、不安な気持ちの時に思い出したいのが、長期投資のカリスマである、バフェット氏の名言です。
今回は、株価下落の時に、投資を続けようと勇気が貰える、バフェット氏の名言7選を選んでみました。

2020年2月25日火曜日

2月株主優待のオススメ銘柄まとめ【人気の小売銘柄が多い】

 

2月株主優待のなかから、おすすめ銘柄を紹介します。
僕は、株主優待や配当金といったインカムゲインを目的に投資しています。

株主優待では、食品・飲料・食事券・金券など、生活に必要なあらゆるものが貰えるのです。
もはや今では、株主優待がない生活は考えられません。

今回、2月株主優待から、僕が買いたいな~と思う銘柄を選んでみました。
2020年2月の権利付き最終日は、26日になります。

2020年2月24日月曜日

【今週の注目】厳選した投資ブログ記事まとめ!

 

投資ブログは、玉石混交ですが、上手に活用すれば、お宝の宝庫です。
僕は、自分がフォローしている投資ブログから、参考になった記事を厳選し、Twitterでつぶやいています。

今回は、Twitterでリツイートやお気に入りが多く、反響が大きかった記事をまとめてみました。
いずれも素晴らしい記事ばかりで、ぜひとも参考にしていただきたいです。

※ツイッター形式ですが、普通のリンクと同様にリンク先に移動できます。

【おすすめ記事】
子どもが生まれたら、タカラトミー株を買おう。株主優待がお得すぎる3つの理由とは!?

2020年2月23日日曜日

配当金生活への投資成績公開(2020年2月21日時点)。新型コロナ一色も、配当金は淡々と入金する!

 

国内の新型コロナは、感染拡大の勢いが止まりません。
それがなくても、国内企業の業績は、失速していたので、ダメ押しにもなりそうです。

そんな厳しい環境ですが、今週も、配当金が入金しました。
阪神阪急リートやP&Gから約1万円を貰いました。
株価の先行きは誰にも分かりませんが、株価が大きく下がるチャンスがあれば、しっかり仕込みたいです。

【おすすめ記事】
イオン株主優待が凄い。株主のお得すぎる5つの特典まとめ!

2020年2月21日金曜日

配当金投資をするなら絶対にチェックすべき7つのブログ!

 

■配当金投資は、再現性が高く、負けにくい投資手法だ!

僕は、配当金や株主優待などインカムゲインを目的に投資をしています。
配当金投資では、減配がない限り、毎年安定して配当金がもらえるので、再現性が高い投資手法と言えます。

また、高配当株は、株価が下がると、さらに配当利回りが高まり、買いが入りやすくなります
結果的に、株価を底支えしてくれる、負けにくい投資手法でもあります。

今回は、高配当株の選び方などの参考になる、配当金投資をするなら絶対にチェックすべき7つのブログを紹介します。

・配当金投資の5つのメリットとは?株の配当金で250万円以上もらって感じたこと!

2020年2月20日木曜日

人生には息抜きも大事だ。お金のかからない趣味まとめ!

 

■ 節約だけではやってられない!

「貯金=収入-支出」なので、貯金を増やすには2つの方法しかありません。
1つの方法は、収入を増やすことです。
でも、会社員の場合、給料額は、自分だけでコントロールできないです。

もう1つの方法は、支出を抑えることです。
これは誰にでも、今すぐにでもできるので、貯金を増やすには、まずは支出を抑えることから始めるべきです。

でも、支出を抑えるため、節約ばかりに力を注いでも楽しく生活できません。
たまには、息抜きをする趣味の時間も、必要だと思います。

2020年2月19日水曜日

ヒト・コミュニケーションズの株主優待が凄い。不景気時に仕込みたい人材派遣銘柄だ!

 

「ヒト・コミュニケーションズ・ホールディングス(4433) 」 は、人材派遣企業です。
光回線・携帯・家電などの営業支援が主力です。

このヒト・コミュニケーションズは、株主優待が貰えます。
現金と同じように使える金券である、UCギフトカードが貰えるので、魅力的だと思います。

2020年2月18日火曜日

財形貯蓄のメリットまとめ。浪費家だった僕でも年間100万円の貯金体質になれた!

 

■ 財形貯蓄はどんな制度なの?

財形貯蓄は、働く人の勤務先が金融機関と提携して、給料やボーナスから天引きで、お金を貯めることができる制度です。
目的別に、「一般財形貯蓄」「財形年金貯蓄」「財形住宅貯蓄」の3つの種類があります。

このうち、年金と住宅の2つは最大550万円まで金利が非課税になります。
これは、財形貯蓄が国の法律に基づく制度であるメリットの1つです。

2020年2月14日金曜日

株式投資に高利回りを期待しすぎない。株式投資の平均利回り7%でも十分に資産を築けるもの!

 

■ 株式投資に高利回りを期待しすぎ!

世間では株式投資というと、ギャンブルのようなイメージが強いです。
そして、株式投資を始められる方も、短期間で何倍にもお金を増やしたいという方が多い気がします。

でも、バイオ株など、短期間で大きな利益が期待できる銘柄は、逆に大きく下げるリスクもあるものです。
また、元手の何倍ものお金を動かす信用取引は、諸刃の剣でもあります。

投資家は、株式投資に大きな期待をしがちです。
しかし、その高い期待こそが、投資家に破綻をもたらす可能性があるのです。

2020年2月13日木曜日

2019年10月から保育料の無償化がスタート。浮いたお金は配当金投資に使おう!

 

■ 保育料が無償化が始まった!

2019年10月から、保育料の無償化が始まっています。
消費税10%の増税分を財源に、3才から5歳の保育料が、原則として、なんと無料となりました。

また、幼稚園や認可外保育所の場合も負担額に上限が設けられています。
子育て世帯にとっては、経済的な負担軽減の点から、とても嬉しい取り組みかな~と思います。

【おすすめ記事】
子育て世帯におススメ、子どもが喜ぶ株主優待まとめ!

2020年2月12日水曜日

株式投資は庶民でもできる。誰でも株式投資による恩恵は得られるもの!

 

■好景気の恩恵は富裕層だけ?

アベノミクスの効果もあって経済は好調なはずです。
それでも、好景気の実感がないと、よく言うのを聞きます。

社会保険料の負担増加はあるにしろ、給料・賞与・雇用率は上昇しています。
また、アベノミクスの象徴とも言える、株価についても日経平均株価は2万2千円に達する上昇をみせています。

この株高については、富裕層だけ恩恵があり、庶民に関係ないと言われます。
でも、本当に好景気による恩恵は、富裕層だけのものなのでしょうか?

2020年2月11日火曜日

実家の近くに住む経済的なメリットはでかい!

 

■結婚までは実家暮らしがベストだ!

社会人として働きだすと、一人暮らしを始めるケースが多いです。
やっぱり実家暮らしは窮屈だし、物理的に無理だったり、いつまでも親のすねかじりみたいなイメージが良くない感じがします。

でも、実家暮らしにはメリットもあります。
顕著なのは、経済的な面で、実家に幾ら入れるかにもよりますが、一人暮らしとは天国と地獄の差があります。

我が家の場合も、僕は結婚まで一人暮らしで、妻は実家暮らしでしたが、経済格差が凄かったです。
少し窮屈でも、物理的に可能なら、結婚までは実家暮らしがベストです。

2020年2月7日金曜日

収益が安定した銘柄を買うメリットは?景気敏感株は配当金投資では買いづらい!

 

■ 配当金の原資は、企業の稼ぐ利益だ!

僕は、配当金や株主優待を目的に投資をしています。
配当金投資の魅力は、定期的に収入があるという、再現性の高さです。

当たり前の話ですが、配当金の原資は会社が稼いだ利益になります。
そのため、企業の利益額が安定していることが、配当金額が安定するために必須の条件となります。

収益が安定した銘柄に投資をして、配当金を安定して貰ったら、極端に言えば、株価変動は気にしなくてもいいのです。
とにかく配当金を増やすことに注力し、資産を積み上げればよいのです。

2020年2月6日木曜日

平民から、富裕層に成り上がる手段は限られる。株式投資は、その貴重な手段の1つだ!

 

■ 日本の富裕層は、全世帯の約2%だ!

富裕層の定義は、一般的には金融資産1億円以上とされます。
1億円では富裕層には少ないという意見もあるかもしれませんが、それでも、日本では全世帯の僅か2%しか該当しません。

思ったよりも富裕層は少ないんですね~。
お金はないよりは、当然あった方がよいので、資産1億円には憧れます。

【おすすめ記事】
・年収500万円なら7年間で手取りは26万円も減少。給料だけに頼らない生き方が必要だ!

2020年2月5日水曜日

銘柄選定に役立つバフェット氏の名言まとめ!

 

株式投資では銘柄選びに迷うものです。
どの銘柄に投資するかによって、投資成績も左右されるものです。

僕の場合は、配当金を重視した投資スタイルです。
でも、最近は、保有株の動向が不安定で、銘柄選びに少し悩んでいます。
そこで、今回は、世界一の投資家バフェット氏の名言から、銘柄選定のヒントを得たいと思います。